小判寿司@仙台

おひさな小判寿司。

カウンターは満席だったのですが,2階ならということで何とか入店。

小判寿司さんといえばそーですそーです,こちら。

赤酢のとりこなのです。

庶民にはちょっとお高いので,お手軽な晩翠(1,500円)をオーダー。

お茶で一息。「あがり」って調べたらいろいろあるんですね。

もちのろん。こちらで合わせてみます。

まずは小僧山水(純米)!

キマシタキマシタキマシタヨー

にぎり6貫と巻物のセットです。

蒸し海老!

蒸し上がりが最高!引き出された風味を満喫!

こちらはいくらと〆鯖!

王道の仕事が感じられます。

鮪!

見て納得,食べ手納得の逸品です。

玉子!

こちらも美しいですね。

阿部勘(特別純米)をはさみつつ...

鉄火とかっぱ。

そして,お吸い物と小判寿司劇場が続くのです。

こちらもお店の方が作られたのでしょうか?きっとそうなのでしょう。

「寿司の何を楽しむのか。」

難しい問題だし,答えは十人十色なのでしょう。

でも,自分がお寿司の楽しみを感じられるのが小判寿司さんの魅力なんだと思います。

カウンターが埋まっていて初のお2階だったのですが,やっぱりカウンターで味わった方がおいしいですね。こんなにも違うもんなのかと勉強になりました。

ま,ゆっくりできるのはいいですけどね。

源氏さんもあったり...

この界隈いいんです。



関連ランキング:寿司 | 青葉通一番町駅あおば通駅広瀬通駅

スポンサーサイト

Comment 0

What's new?